Dengarkan lagu ご飯だけねこまんま nyanyian 村井理沙子 dengan lirik

ご飯だけねこまんま

村井理沙子7 Dis 2012

Lirik ご飯だけねこまんま

 

ご飯だけねこまんま - 村井理沙子 (むらい りさこ)

その横顔もっと見ていたい

 

胸が頭巾とする

 

近づいたらにゃんと呟いて

 

見つめられると

落ち着かないんだ

なでなでしよう

大丈夫だよ

おいでここへ相思相愛

 

気まぐれたわがままを

四六時中見せて

ふわふわの優しさが

溜らなく好き

美しいその瞳

四六時中見せて

 

抱き上げたくなるよ

温もりください

明けの月のような愛の瞳

 

止められない来るな自分を

 

見失ってしまう

 

手に触れたら綺麗投げ並みと

 

褒めてあげれば通じあえるんだ

猫の言葉を翻訳します

にゃにゃにゃご飯勝つ拳たち

 

ふにゅふにゅともふもふを

四六時中させて

ころころと喜んだ

眼差しが好き

はむはむとぐんぐんを

四六時中させて

 

耳の後ろの毛は

とても柔らかい

癒しのでんどより

愛のも普及

 

野良猫も逃げ猫も

すすをつけた猫も

黒猫も白猫も

積んで歴史室

聞い欠かれ猫聞く

傷だらけにさせて

爪二羽が生きんが

いっぱいいるからな

目に疲れになれば

 

愛の証