Dengarkan 金魚掬いと夢花火 lagu dari 骸と伽藍堂 dengan lirik

金魚掬いと夢花火

骸と伽藍堂, 亜沙, 鈴華ゆう子20 Des 2025

Lirik 金魚掬いと夢花火

金魚掬いと夢花火 - 骸と伽藍堂/亜沙 (あさ)/鈴華優子 (鈴華ゆう子)

词:亜沙

曲:亜沙

金魚掬いと夢花火

夏の終わりの日のことです

君は黄昏時のように

淡く消えてった

思い出せばなんだったんだろうか?

君の顔はいつも笑ってる

涼しい風を浴びて泳いだ

確か君は蝉が嫌いで

あのバス停を通り過ぎた時

フラッシュバックした君が笑う

「危ないよ」なんて声を張り上げ

金魚掬いと夢花火

夏の終わりの日のことです

君は黄昏時のように

淡く消えてった

なんで忘れてたんだろう?

痛いほどに蝉が鳴いた

かごめかごめ かごの中の鳥は

いついつでやる 夜明けの晩に

ツルとカメとすべった

ツルとカメとすべった

うしろの正面だぁれ

あのバス停を通り過ぎた時

フラッシュバックした君が笑う

「危ないよ」なんて声は響いて

金魚掬いと夢花火

夏の終わりの日のことです

君は空を泳いでいた

蝉が鳴いていた

金魚掬いと夢花火

夏の終わりの日のことです

君は黄昏時のように

淡く消えてった

なんで忘れてたんだろう?

なんで忘れてたんだろう?

痛いほどに蝉が鳴いた

かごめかごめ かごの中の鳥は

いついつでやる 夜明けの晩に

ツルとカメとすべった

ツルとカメとすべった

うしろの正面だぁれ

 

うしろの正面だぁれ