歡迎來到 匹諾康尼基金會!(Welcome to Penacony) (伴奏) 歌詞
歡迎來到 匹諾康尼基金會! - 蒼子/完螚不是完蟹
詞:蒼子/AzureHead
曲:蒼子/AzureHead
總策劃/製片:哈米倫的弄笛者
導演/D級人員:FISHintheTEA
文案:FISHintheTEA
分鏡/精草:嚼不爛的爆米花/千牽籤/試做型數狗器
音樂監製:完螚不是完蟹
詞曲編混:AzureHead
演唱:米林還沒睡夠
修對:淵千律
吉他實錄:Sepia_a
ひび割れた鏡の向こう側
不可視な闇に引かれて(聞いて)
幻像 真相が儚く 纏わされている
夜の中で息を潛めて
見知らぬ先に目を凝らして
不確かさに浸って
帰らぬ胡蝶の夢を見る
ここから 絡み合う未知で
帷が上げてく
深呼吸して 背中合わせ
前を向けて さあ
過去さえ斬り刻んで
燃ゆるほど戦えば
果てしない輪廻の中で
貫くものがあるのなら
愛憎さえ隠して
夢うつつの間
冷え切った世界でただ一つだけ
守りたいのは
二者択一の展開
自由と見せかけ 奪われてしまって
塗り潰された仮面が
今日も冷たく嗤ってる(real of fake)
最前列に誘われて
ルレットで駆け回して
華やかに演じていこうぜ
この身が果てるまで
今でも 終焉を知るとも尚
立ち向かって
昔も未來も 置き去りにして
命懸けで さあ
傷跡を辿って
時を巻き戻せば
いつか墮ちる運命を知るなら
まだ羽ばたきたいんだろうか
記憶を上書きして
ここに今も殘るのは
モノクロの世界でただ一つだけ
存在の証さ
How could I escape
To break the cycle of the dreams
How could I escape
To find the true end of the fate
この一瞬も 永遠も
やがて崩れ落ちて
ただ聲とあの日の溫もりだけ
微かに胸を痛む
感情さえ殺して
呑み込んでしまえば
もう不可解になった僕らは
夜の果てで彷徨うのなら
真実さえ切り裂いて
覚めぬ夢を謳えば
終わりのないステージで
踊り狂うだけ
そんな結末さ