收聽Crystal Kay的月のない夜 道のない場所歌詞歌曲

月のない夜 道のない場所

Crystal Kay2009年9月2日

月のない夜 道のない場所 歌詞

真夜中すぎの窓辺で

痩せた三日月を眺めてぼんやり

している

カーテンが搖れてる

誰かの聞く

ラジオが聞こえてくるよ

どこから

くじけそうな時には

君のことばかり考える

強がりな顏に

雲になって會いに

行きたい

いつでも側に

感じている

離れてるほどになんだか

近くにいる

たとえ月の出ない夜だって

君を想えば照らされる

あの日出かけた丘には

桃色のコスモス溢れ 身動き

とれない

ここからも夕焼け

見えるなんて

気づかず 立ち盡くしてた

いつからか

逺い未來の今日は

どんな景色にいるのだろう

わかままな瞳

風みたいに自由に

いたい

どこかできっと

見つけられる

かけがいのないもの夢中に

なれること

たとえ道さえない所でも

夢を探せば迷わない

花のように笑い

鳥のように歌いたい

いつか

いつでも側に

感じている

離れてるほどになんだか

近くに いる

たとえ月の出ない夜だって

君を想えば照らされる

 

夢を探せば迷わない