Door 歌詞
noovy - Door
作詞:Ume
作曲:鴇崎さとし
迫る夕闇ギター鳴らして
誰かが歌う路上で
時計気にして
また歩き出せば
似合わない役演じて
しがみつこうとする
この世界限界
なぜだか君が
思い浮かんだ oh ah
Knocking on heaven's door
どれだけ叩いたら聴こえるの?
君に會いたいよ
こんな僕でも今手を伸ばそう
Knocking on heaven's door
答えのない日々は続いてく
あの日の君に
誇れる自分見つけたい
色褪せたノート落書き
泥だらけのユニフォーム
曇らない一途な記憶
似合わない服著せられ
流される僕頬撫ぜた風
夢と現実
揺れる狹間 oh ah
Knocking on heaven's door
壊れるほど叫び続けて ah
君に會いたいよ
今の僕を見て何て言うの?
Knocking on heaven's door
返事のない扉の向こう ah
懐かしい聲に
耳澄まして探してるんだ
探してる探してる探してる
Knocking on heaven's door
どれだけ叩いたら聴こえるの?
君に會いたいよ
こんな僕でも今手を伸ばそう
Knocking on heaven's door
思うまま進めばいいと
あの日の君が
豪快な仕草で笑ってる
Na……
笑ってる
笑ってる