收聽春野的鬼ごっこ歌詞歌曲

鬼ごっこ

春野2026年7月29日

鬼ごっこ 歌詞

鬼ごっこ - 春野 (haruno)

詞:春野

曲:春野

春めき出した 夜のことでした

彷徨いこんだのね

暗闇の只中に一人きり

楽しいことなんて

なんもないと思ってたわ

けれど きみがあらわれた

どくどくしている

胸が侵されていく

暖かい風が腐らせてゆく

早く

おにさん おにさん 手のなる方へ

咲いた 咲いた仙人掌の花

前夜 わたしの夢を見たよね

だからそうだよね ね ね

このままで居たいって え

このままじゃ痛いってえ

きみのことを想うと

胸のとこが淺く 細くなった

おにさん おにさん 手のなる方へ

おいで下さいね

あのときわたしに

なにがあったかで

逢えなくなってしまった 一生

蒔いた 水やりすぎた

不快な土を探した

悪い子でごめんって謝りもした

ふざけているのは

世界じゃない わたし

早く ねえ

おにさん おにさん 手のなる方へ

咲いた 咲いた仙人掌の花

前夜 わたしの夢に出たよね

だから 両想いだ だ だ

もうすぐほら夜が明ける

鐘が知らせる

だからもう終わりなんだよ

善よ急げ 手のなる方へ

裏 那由多の眼

 

捕まっちゃった♩