收聽富樫美鈴的ライジングエア歌詞歌曲

ライジングエア

富樫美鈴2010年3月26日

ライジングエア 歌詞

ライジングエア - 富樫美鈴 (とがし みすず)

詞:RUCCA

曲:橋本まるち

それは一瞬だった

閃光のあとすべてが

リアルだった真実だった

賽は投げられたぜ

これはゲームなんかじゃない

命を賭けたdream

喩え魂を売ろうと

君だけは護りたい

聖者なんて居ないと

穢れたこの手で未來

切り拓き歩んだ孤獨な日々

ダヴィンチも発明できない

奇蹟の業求めて

導かれし者熱く

嗚呼今激しく歴史となれ

それは一瞬だった

ひかり放つrising air

ラストワルツ剣踴る

賽は投げられたぜ

必ずどちらかが死ぬdead or alive

月の姫が囁く終わりの始まり

誰も引き裂かれてゆくの

科學の夜

弛まぬ意思を紡ぎ

濃紺の空を貫く

輝きへとなれ強く

嗚呼まだ愚かな獣のように

アタシが光ならば

お前がもし闇なら

時代が廻り

また出遭えば友にもなれたか

世界を救えるなら

私ごと撃ち抜くがいい

確かなのはあの日の夢

砕け散ろうとも

灰と化すまで褪せないwinning road

それは一瞬だった

ひかり放つrising air

ラストワルツ剣踴る

賽は投げられたぜ

アタシが光ならば

お前照らすrising air

時代が廻り

また出遭えば友にもなれるはず

 

灰と化すまで褪せないdead or alive