收聽崎山蒼志的燈歌詞歌曲

崎山蒼志2023年7月7日

燈 歌詞

燈 - 崎山蒼志 (さきやま そうし)

詞:崎山蒼志

曲:崎山蒼志

僕の善意が壊れてゆく前に

君に全部告げるべきだった

夜が降りて解けての生活に

混濁した気持ち掠れる燈

仕方がないと受け入れるのなら

それまでだってわかっても

なんだか割に合わないの 意義が

ないなんて

 

何処にでもあるようなものが

ここにしかないことに気づく

くだらない話でもよくて

赤らめた顔また見せて

故に月は暗い 頭flight

今日は櫂を持って

探し物がない 揺れる愛

隠し持って生きる

故に月は暗い 頭flight

今日は何処も行けず

眠る 眠る 新品の朝へ

孤獨 under crying

めんどくさい 線引きのない

記憶は儚い

昨日にまるで用はない

故に月は暗い 歪むlight

明日は何処行こう

 

傷ついてる心がわかるのに

なぜ傷つけてしまうおんなじ跡

エゴといって一括りにしていた

僕とあなたの本當 透明に燃えて

変わりたくって変わらない気持ち

形だけ崩れてく

希望の手 離さない 君の幽霊と

 

孤獨から日々を數えたら

ひとつの涙に溺れてた

くだらないならいっそ壊して

歌の中で自由に生きるから

 

何処にでもあるようなものが

ここにしかないことに気づく

くだらない靜けさの夜また

記憶に住む僕だけ目覚める

ここにしかない

 

君に觸れたい

 

くだらない話でもよくて

赤らめた顔また見せて

孤獨under crying

 

孤獨under crying

 

孤獨under crying

 

孤獨under crying

 

孤獨under crying

めんどくさい 線引きのない

記憶は儚い

昨日にまるで用はない

故に月は暗い 歪むlight

 

明日は何処行こう