ステージから君に捧ぐ 歌詞
ステージから君に捧ぐ - ギヴン
詞:溫詞
曲:溫詞
編曲:溫詞
閉じ込めてた
名もなきぐちゃぐちゃを
音に乗せて今君に投げつける
照らし出すライトが いま僕と君の
未來までも照らしてくれる
ステージから君に捧ぐ 君に捧ぐ
自分のすべてを
ステージから君に捧ぐ 君に捧ぐ
君に刺され
飲み込んでは
溜め込むぐちゃぐちゃも
リズムに乗せて今君に投げつける
もしまた會えるなら
その時でいいから
君の過ごした日々の話を
聞かせてよ
ねぇ どんなことがあった?
どんな日々を過ごした?
涙も恐怖も怒りも孤獨も
平等とは言えないランダムに
押し付けられて
そんな中でもきっと
笑顔だってちゃんとあった
僕にも色んなことがあって
君と同じように泣いて笑って
ここまで來たよ
だからきっと僕らは
なんとかなるよ
また 會えるよ
ステージから君に捧ぐ 君に捧ぐ
何回も何回も合わせた音を
ステージから君に捧ぐ 君に捧ぐ
君に刺され
もしまた會えるなら
その時でいいから
僕の過ごした日々の話も聞いてよ

