收聽宮野真守的Intimate Distance歌詞歌曲

Intimate Distance

宮野真守2022年8月6日

Intimate Distance 歌詞

Intimate Distance - 宮野真守 (みやのまもる)

詞:Spirit Garden

曲:上鬆範康(Elements Garden)

編曲:菊田大介(Elements Garden)

スコールで cool down 汗ばむ肌を刺し

ヒリついた熱が

疼き出すのを待っている

浮かれてる?なんて foolish question

どんな表情裝ったって

誤魔化せない

何度 touch me touch you catch heart fall in love

飽きるなんて無理な相談

今夜 sweet pain and bitter 夢に溶ける

君に全てさらけ出して

(I can't imagine how my life would be without you)

答えて

(Only you can make me happy or cry)

永遠へと

青く生まれたての星に似た

特別な時間に(祝福を)

體の奧ジリジリくすぶった

熱を解放させて

腕の中で眠る吐息ごと

大切に包んで(くちづけを)

感じられる温度が伝えてる

今日はまだ終わらない

夏に咲くトップシークレット

 

騒めき隠す call

耳に當てたディスプレイ

くすぐるような甘い聲

早く奪いたい

鼓動跳ねたまま フルボリュームで

いつだって

かき亂すのはたった一人

もっと take you there take off catch dream fall in love

二人だから手に入れたい

ねだるほどに求め見せてほしい

そのためなら奇跡さえも

(I can't imagine how my life would be without you)

手をとり

(Only you can make me happy or cry)

永遠へと

赤く胸を焦がす情熱は

愛しさを糧とし(加速する)

望むものを葉えるためならば

優等生ではいられない

禁斷の果実をついばんで

火照り出す頬へと(くちづけを)

見つめ合った瞳に映す未來

その先が同じなら

 

青く生まれたての星に似た

特別な時間に(祝福を)

解放した熱と混ざり合って

一色に染め上げる

腕の中で眠る吐息ごと

大切に包んで(くちづけを)

感じられる温度が伝えても

今日はまだ終わらない

 

夏に咲くトップシークレット