收聽JUJU的幻火歌詞歌曲

幻火

JUJU2025年3月5日

幻火 歌詞

幻火 - JUJU (ジュジュ)

詞:JUJU/柿沼雅美

曲:津波幸平

編曲:ESME MORI

製作人:ESME MORI

影が ゆら ゆら

私を包み込んで手を引く

見つめた眼差しのむこうに

知らないはずの終わりを見てた

わかってた

知っててあなたを求めた

私を愛する資格がないなんて

その言い訳の先に誰かいるの?

かたちにならない言葉じゃ

足りない

ただ心に身體にあなたの炎が殘る

葉わないくだらない夢だって

見てる方が美しくて

隠したい會いたい気持ちだって

狂おしくて投げ出したくても

儚いほど溺れるから

壊れるまで醒さないで

紅く揺れる眼が

私を冷たいまま燃やして

ふたりが出逢った意味 日々 未來

そんなのわからないままでいい

黙ってて

聞いても雲わずに騙してて

変わらないものは

存在しないなんて

その言い訳でどこに連れて行くの?

かたちにできない言葉もいらない

ただすべてが消えても

私を憶えてて

曖昧な愛の言葉なんて

探り合ってぶつけたって

もう叫びたい

痛いくらい嵌ったって

ひとりだって気づいちゃって

儚いほど溺れるから

壊れるまで醒さないで

溢れるほど零れるほど

 

壊れていい離さないで