星の詩 歌詞
星の詩 -GRe4N BOYZ
詞:GRe4N BOYZ
曲:GRe4N BOYZ
噓ひとつなくこの涙の理由が
ないのが感動
ただそれに憧れて掻き鳴らす音に
伝えきれない感情はセキヲキリ
溢れ出しそう
ボクらはきっと
もう誰にも負けないだろう
あの日出逢ってもう夢中で
頭ん中全部それで一杯
そしたら生まれる 言葉となってく
脣からメロディ
あぁ一瞬にかけていけ
流れ星はほんの剎那光って
願い葉える
遠く銀河より來たその石コロ
運動場の隅落ちてる石も
どこにいるかさ
空を飛べ もしも出逢ったなら
生まれた時に
僕らは泣いていたから
最後には笑っていられるように
探していく日々
やり切れなくてそれかき分けて
その先で待ってる景色
期待はずれで笑われたって
それは僕が決める
あぁ一瞬にかけていけ
流れ星はほんの剎那光って
願い葉える
遠く銀河より來たその石コロ
運動場の隅落ちてる石も
どこにいるかさ
空を飛べ もしも出逢ったなら
僕も地球も明日はきっと未體験
どの誰もが初めてを生きる
そして光 速さ増してく瞬間
誰かの願いが葉うころ
そう世界にたった1つ
人生は一度きりの大冒険
星をかすめて
どこまでも飛べ 暗闇を切り裂いて
空から見た景色には
地図なんかどこにもないだろ
あぁ一瞬にかけていけ
流れ星はほんの剎那光って
願い葉える
遠く銀河より來たその石コロ
運動場の隅落ちてる石も
どこにいるかさ
空を飛べ もしも出逢ったなら