ご飯だけねこまんま 歌詞
ご飯だけねこまんま - 村井理沙子 (むらい りさこ)
その橫顔もっと見ていたい
胸が頭巾とする
近づいたらにゃんと呟いて
見つめられると
落ち著かないんだ
なでなでしよう
大丈夫だよ
おいでここへ相思相愛
気まぐれたわがままを
四六時中見せて
ふわふわの優しさが
溜らなく好き
美しいその瞳
四六時中見せて
抱き上げたくなるよ
溫もりください
明けの月のような愛の瞳
止められない來るな自分を
見失ってしまう
手に觸れたら綺麗投げ並みと
褒めてあげれば通じあえるんだ
貓の言葉を翻訳します
にゃにゃにゃご飯勝つ拳たち
ふにゅふにゅともふもふを
四六時中させて
ころころと喜んだ
眼差しが好き
はむはむとぐんぐんを
四六時中させて
耳の後ろの毛は
とても柔らかい
癒しのでんどより
愛のも普及
野良貓も逃げ貓も
すすをつけた貓も
黒貓も白貓も
積んで歴史室
聞い欠かれ貓聞く
傷だらけにさせて
爪二羽が生きんが
いっぱいいるからな
目に疲れになれば
愛の証