純・アモーレ・愛 ~ひびき & 珠璃 ver.~ 歌詞
純・アモーレ・愛 ~ひびき & 珠璃 ver.~ - 齋賀光希 (斎賀みつき)/みほ
詞:三重野 瞳
曲:石塚玲依
君 儚くも強いその心に今
革命乗せたら
君 戸惑わず揮う
正義の中にある未來をご覧
過去は忘れて
ドレスもルージュも敵わない
隣人も神々も羨む
Perfect beauty knight
純 アモーレ 愛
咲き誇れ美しい華
紅く猛るマグマカサブランカに
アモーレ いざ 真実を教えよう
愛するとは愚かな衝動
しかし僕等は愛が故にここにいる
君 瞳に沈んだ涙は寶石
何故に隠すのか
君 それを『痛み』だと
名付けるのはまるで
幼過ぎる遊びの様だ
出會いは甘美なドルチェさ
星々が嫉妬する輝き抱いて
Sparkling knight
純 アモーレ 愛
咲き亂れ捧げよう華
信じるべき道へカサブランカを
アモーレ いざ
愛すれば愛すほど苦しくなる
叫びもがいてる
だのに今宵も熱を交わし愛といる
さぁ 僕に委ねなよ 僕を求めなよ
連れて行こう『真』へ
ねぇ 君は亡霊さ
未完成の夢に憧れてた
小さな少女の おいで
純 アモーレ 愛
永遠に変わらない華
トゲを纏った胸のカサブランカ
アモーレ ああ
紅よりも紅い華
刮目せよ 純真亂舞for you
そう愛が故 夢が為に 僕はある