無人擁有的吉他 歌詞
世界で一人だけ生きている
そんなペナルティーの最中
忘れたはずの歌甦って
僕を責めるように素晴らしい
無口なビルの向こう
映畫館のポスター風と踴ってる
持ち主のないギター
寒そうだな友達になれるかい
どう思う?
人の死と太陽直視出來ずに
息を吸えないまま
吐こうとしてた
呼んでもいないのに
夜明けは押し掛けて
本當の孤獨を僕に差し出す気だ
人の死と太陽直視出來ずに
息を吸えないまま
吐こうとしてた
呼んでもいないのに
夜明けは押し掛けて
本當の孤獨を僕に差し出す気だ
愛を知って悲しくなった
汚れた手で觸れない
キミを知って苦しくなった
僕の噓じゃ騙せない
闇を知って楽になった
そして二度と戻れない
自分を知って嫌になった
消せるのなら消し去りたい
燃え盡きるまで
もうすぐなんだろう
流れ星の一つそれだけさ
持ち主のないギター - the pillows
詞:山中さわお
曲:山中さわお

