收聽the pillows的無人擁有的吉他歌詞歌曲

無人擁有的吉他

the pillows2012年1月18日

無人擁有的吉他 歌詞

世界で一人だけ生きている

そんなペナルティーの最中

忘れたはずの歌甦って

僕を責めるように素晴らしい

無口なビルの向こう

映畫館のポスター風と踴ってる

持ち主のないギター

寒そうだな友達になれるかい

どう思う?

人の死と太陽直視出來ずに

息を吸えないまま

吐こうとしてた

呼んでもいないのに

夜明けは押し掛けて

本當の孤獨を僕に差し出す気だ

人の死と太陽直視出來ずに

息を吸えないまま

吐こうとしてた

呼んでもいないのに

夜明けは押し掛けて

本當の孤獨を僕に差し出す気だ

愛を知って悲しくなった

汚れた手で觸れない

キミを知って苦しくなった

僕の噓じゃ騙せない

闇を知って楽になった

そして二度と戻れない

自分を知って嫌になった

消せるのなら消し去りたい

燃え盡きるまで

もうすぐなんだろう

流れ星の一つそれだけさ

持ち主のないギター - the pillows

詞:山中さわお

 

曲:山中さわお