有裂痕的鏡子

AKB482017年1月25日

歌詞

ひび割れた鏡 (微微劃破的鏡子) - AKB48 (エーケービー フォーティエイト)

詞:秋元康

曲:三日市吉陽

やさしい言葉は

 

ずっと覚えてる

時がどれだけ過ぎても

 

両腕のぬくもり

 

思い出せないのは

どうしてでしょうか?

Ah

 

ひび割れたその鏡

同じように

 

覗いても

 

ギザギザと走ってる

悲しみが

 

邪魔をしてる

 

あの頃と変わらないつもりでも

 

見えないもの

 

あんなに深く愛してたのに

心が欠けてしまった

 

大きな背中に

 

おでこつけてると

なぜか安心できた

 

涙も乾いた

 

私のこの顔は

どう寫っているの?

Ah

 

ひび割れた胸の奧

棘のように

 

刺さってる

 

大切に守ってたしあわせが

 

痛みになる

 

もう二度と戻れない生活が

 

失ったもの

 

あれからやっと立ち直っても

すべてが見えない傷口

 

捨ててしまえばいいのに

 

今も笑ってる自分が

 

そこに寫っている気がした

 

ひび割れたその鏡

同じように

 

覗いても

 

ギザギザと走ってる

悲しみが

 

邪魔をしてる

 

あの頃と変わらないつもりでも

 

見えないもの

 

あんなに深く愛してたのに

心が欠けてしまった

 

あの日の愛は

もうひび割れた

真実寫した鏡よ

 

***歌詞來自第三方***