WORDS

濱崎步2018年8月6日
歌詞

 

ねえあなたに言わずにいたけれど

理想どおりのようなあの部屋が大嫌いだったよ

どこにも居場所なんてなくて

息をするのも許されないような支配された世界

でも笑ってればもう誰も悲しませることなく

なんとかやり過ごせると思ってたのに

泣きながら逃げ出したあの日

一人雨に打たれてた

これからどころが今さえわからないままで

ただ一つこの夜が明けて

欲しくないと願ってた

明日の來ない世界が

もしもあるのならと探していた

そういえば穏やかな夜とか

転がるくらい笑う夜だとかって

こんな感じだったね

もう明日に怯える私じゃなくなったよと

いつかは言える日が來ると信じたい

愛してるの一言だとか

ただそばにいることとか

孤獨を忘れられるような瞬間がだったりとか

つないだ手の溫もりだとか

まなざしの優しさとか

忘れていた何もかもを

君が精一杯差し出してた

愛してるの一言だとか

ただそばにいることとか

孤獨を忘れられるような瞬間だったりとか

つないだ手の溫もりだとか

まなざしの優しさとか

忘れていた何もかもを

君が精一杯差し出してる

 

***歌詞來自第三方***

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