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Haruno Yuki

Fujifabric2013年3月6日

歌詞

作詞:山內總一郎

作曲:山內總一郎

 

 

線路は續くよ

搖れながらカーブを曲がって運んで行く

窗には映る顏

橫切る明かりと目が合ってた

 

 

遠く思い出は

まどろみを殘して浮かんだシャボンの花

觸れたら

泡のように彈けてしまいそうになった

 

 

最終列車は時の隙間

幻を乘せながら走り出す

走り出す

夜を越える胸の靜寂

輝きを見つけたよ

滲まずにいるよ

 

 

いつまでも君にとって

不安なんてないような

每日を祈るように

遲い春に雪が舞う

 

 

最終列車は時の隙間

またいつか會える日が來るのかな

來るのかな

さよなら今葉うのなら

もう何もいらないと見つめ合えたなら

 

 

 

***歌詞來自第三方***