收聽ナユタン星人的ハイカラーガールスーパーノヴァ歌詞歌曲

ハイカラーガールスーパーノヴァ

ナユタン星人2018年8月29日

ハイカラーガールスーパーノヴァ 歌詞

モノクロで溶かす毎日に 超然、現れた少女

制服からはみ出した ボケットの宇宙

校則に厳戒態勢 愛情も減退傾向

「退屈な惑星だ」 って彼女は笑う

棄てられたロケット奪って 吹き飛んだ優入禁止

電波塔乗っ取って 青き夏の大冒険さ

世界の何処かに放物線描いた

「心臓が止まってしまう!」と僕は叫んだ

ふたりは無重力で 戀をしているみたい

って思った橫で 彼女は破壊光線を出した!

出したったったったっ

ハイカラ-ガ-ル

染めたったったったっ

その超新星!

世界が色を纏って 上昇した體感速度

遠のいた現実感に 漫然の思考はステイ

「もうすぐで夏が終わる」と

なんでもなく少女は言った

風景がノイズを吐いた

僕ら気づかないふりをした

世界の全てが黃昏に暗んだ

短い夏だなと僕は思った

君となら大冒険も 悪くないかもな

って思った橫で 突然、 彼女は飛んだ!

世界の全ては君と僕のものだ

退屈な景色など色を変えるくらいに

ふたりは最終回も笑い飛ばすように

絶対の眩さで爛々と光った!

光ったったったったっ

ハイカラ-ガ-ル

消えたったったったっ

 

その超新星!