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Indigo Waltz

久保田利伸2011年11月23日

歌詞

Indigo Waltz - 久保田利伸

詞:Toshinobu Kubota

曲:Toshinobu Kubota

 

今も悲しみ消えないけど時の流れ信じよう

君のため生きたいから 僕のために歌いたいから

 

閉ざされた部屋に 孤獨の記憶がさまよう

 

背中も髪も指も どちらのものでもかまわなかった

溶け合った身體とハートを ふたつに離して

 

最後を交わした夜

ベッドの隅に忘れていった 小さな時計がふるえてる

もしも瞳が出會っても 心は背中を向けよう

甘い脣と苦い想いに 感謝ができるように

 

果てしない宇宙の隅に 限りある時と場所

 

明日や希望よりも 今に甘えて そこにいたかった

さよならが近づくといつも くり返されてきた

 

いさかいも いきどおりも 僕らの愛が深かったせい

もう2度と戻らぬと 誓った愛が

 

もう2度と戻らぬと 誓った愛が

今も悲しみ消えないけど時の流れ信じよう

 

君のため生きたいから 僕のために歌いたいから

 

 

 

***歌詞來自第三方***