Taion

Shuta Sueyoshi

27 ธ.ค. 2017

เนื้อเพลง

体温 - 末吉秀太

愛してると呟く時

 

離れた手を引き寄せた時

ねえ僕は何を思ってたんだろう

 

最後のキッス交わした時

改札口で手を振る時

ねえ君は何を思ってたんだろう

 

駅へ急ぐ

人の流れを背に時間を

泣き戻してきていたけど

これじゃまるで僕の方から

離れていくみたいだ

どんな言葉できず続けても

体温が伝わることはない

ため息を白く染めるだけ

この恋に罪はない

誰のせいでもない

 

夢の中で君会う時

 

現実の僕は一人よがりって

きっと後悔なんて

消えないんだろう

抱きしめていたいよ

 

もっと触れていたいよ

僕には響かない

その言葉に力もない

記憶辿り繋いだ手確かに

画面に落つる写真は澄んだ瞳で

これじゃまるで君と僕は

死んでしまったみたいだ

落ちる勇気は君のようで

僕の心にただ積もるから

季節が二人を遠ざけていく

この愛に嘘はない

誰も愛せない

 

愛してると呟く時

離れた手を引き寄せた時

ねえ君は何を思ってたんだろう

 

***เนื้อเพลงจากที่อื่น***

cover
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