Seraphic Dogmatism 歌詞
雲と雨が わたしのまなこに しみてゆく
信仰は 膿のように 血潮から流れ出てゆく
両腕を広げて 新生のからだを抱く
耳もとに屆くのは ただ最期のためいきだけ
新鮮な死體が 殘照のなかへと落ちてゆく
こんな景色が ずっと続いている
ただ生き延びた わたしたちだけが
新鮮な死體が 殘照のなかへと落ちてゆく
こんな景色が ずっと続いている
ただ生き延びた わたしたちだけが
墮天使の教えを 受け継ぐことができる
新鮮な死體が 殘照のなかへと落ちてゆく
こんな景色が ずっと続いている
ただ生き延びた わたしたちだけが
墮天使の教えを 受け継ぐことができる