LITMUS 歌詞
LITMUS - 緑黃色社會
詞:小林壱誓
曲:小林壱誓/穴見真吾
編曲:Naoki Itai (MUSIC FOR MUSIC)/緑黃色社會
誰より深くわたしを知っていた
あなたにだけ言えない祕密がある
重なり合えど赦されちゃいけない
この躰に潛んだ魔物が笑う
想えば想うほど隠れてしまう
いつぞやの朧月の背中へと
そこにあなたの手が觸れる未來を
待つことがどれほどまで危ういか
誰より深くわたしを知っていた
あなたにだけ言えない祕密がある
その手を その目を
その輝きを そのままに
別れも告げずに
離れてしまえたらいいのに
おのれどれほどあなたを
想っていても
リトマスの紙は翳せないまま
わたしはそれでも
あなたの側に居てしまう
何も言わずに 何も觸れずに
全て
透かされているかのような夜だ
そんなあなたの目に宿る光を
止め処なくそれとなく抱きとめる
その手を その目を
その輝きを そのままに
別れも告げずに
離れてしまえたらいいのに
その手に その目に
殘るわたしを そのままに
あなたの全てを
忘れてしまえたらいいのに
おのれこれまで流れた涙はどれも
リトマスの紙に翳せないまま
わたしはそれでも
あなたの側に居てしまう
噓はついていない
本當にも觸れない
あなたにだけ言えない祕密がある
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10
LITMUS 的評論 (2)
Alfanime
Enak banget buat ending song 🥀
Kinkyu Torishirabetshitsu brought me here. Nice song and I like it.