ウソツキ 歌詞
ウソツキ - Kiroro
詞:玉城千春
曲:玉城千春
似た者同士だね
照れながら ほほ笑むあなた
初めて出會ったのを 忘れるほど
運命的なもの感じたの
辛かった戀に終わりをつげて
自分らしく すごせるように
なれるはずだったのに
まさかとは思ったの
この目をうたがったの
その優しさは 全部噓だったの
笑ってごまかして 下手な言い訳
もっと早く伝えればよかったって
ウソツキ ウソツキ
今度はいつ會える
よくそんな 平気な顔で
その日まであなたは
片方の指輪をあたためているんでしょ
本當は今日だって 伝えるはずの
サヨナラを言いだせずに
あなたを想うから
どうせ葉わないなら 優しくしないで
あともどりができなくなる その前に
心配はいらないわ
すぐに忘れるから
もっと早く出會えればよかったって
ウソツキ ウソツキ
まさかとは思ったの
この目をうたがったの
その優しさは 全部噓だったの
笑ってごまかして 下手な言い訳
もっと早く伝えればよかったって
ウソツキ ウソツキ