Nijunisai

Tanimura Shinji5 Jul 2017
Lirik

Nijunisai - 谷村新司 (たにむら しんじ)

词: 谷村新司

曲:谷村新司

白いシーツをまきつけ

背中でサヨナラの

 

悲しい别离を感じてた

窓の外は光る海

 

やさしさだとか爱だとか

 

绮丽な言叶など

 

信じれる程 若くはない

それは知っていたけれど

 

22歳になれば少しずつ

臆病者になるわ

何故かわかる 贵方

私の髪の烟草の匂い

消えるまでの思い出ね

私の髪の烟草の匂い

消えるまでの思い出ね

 

やさしくもない贵方に

振りまわされた日々

 

游びのふりを続けるには

夏は少し长すぎた

 

激しい爱の言叶で

つづられた歌など

 

しばらくはもう闻きたくない

强がるには流れ过ぎた

 

22歳になれば少しずつ

臆病者になるわ

何故かわかる 贵方

爱の映画に照れて笑った

贵方が寂しかったわ

爱の映画に照れて笑った

贵方が寂しかったわ

22歳になれば少しずつ

臆病者になるわ

何故かわかる 贵方

あー夏がゆく伤を残して

风はもう秋の気配

あー夏がゆく伤を残して

风はもう秋の気配

 

***Lirik didapat dari pihak ketiga***

cover
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