請登入

櫻桃與孤獨

AKB482012年8月15日

歌詞

さくらんぼと孤獨 - AKB48 (エーケービー フォーティエイト)

詞:秋元康

曲:西村華

さくらんぼ 食べたい

そのタネを飛ばして…

このレッスン場(片隅)

彼女はポツンと(しゃがんで)

空の紙コップ

手に持って

休んでいたよ

前に進めずに(疲れて)

イライラしながら(黙って)

こうであるべき自分と

闘っていたんだ

見かねた誰かが

さくらんぼの箱

彼女の前に

そっと置き

再開 待っていた

夢を見るだけなら

いくらでも

見られるけど

 

ちゃんと

葉えようなんて

思ったら大変

夢を見るだけなら

やさしくも

なれるでしょう

ピリピリと張りつめた

空気吸い込み

伸びるための

阪の途中

 

さくらんぼ ひとつ(手に取り)

さくらんぼ ふたつ(食べたね)

タネを吐き出す その仕草

カッコよかった

歌とかダンスとか

納得できずに

彼女は一人

ストイックに

まわりを寄せ付けない

夢を見続けたい

あきらめれば

楽になれる

だけど

今以上 もっと

何をすればいい?

夢を見続けたい

あの日から

決めてたこと

不機嫌に見えたって

もう 構わない

向き合ってるのは

自分自身

Lonely girl

あの女(ひと)に

Lonely girl

憧れた

生温(なまぬる)い水

拒否して

飛び出した

孤獨な背中

夢を見るだけなら

いくらでも

見られるけど

ちゃんと

葉えようなんて

思ったら大変

夢を見るだけなら

やさしくも

なれるでしょう

ピリピリと張りつめた

空気吸い込み

伸びるための

阪の途中

向き合ってるのは

自分自身

 

***歌詞來自第三方***