Miraie (Live At Kagoshima Citizens' Culture Hall / 2016)

NAOTO INTI RAYMI2017年2月8日

歌詞

未來へ (向着未來) (Live At Kagoshima Citizens' Culture Hall / 2016) - ナオト・インティライミ (中村直人)

詞:Naoto Inti Raymi

曲:Naoto Inti Raymi

製作人:Naoto Inti Raymi

思い通りにいかなくたって

 

上手に笑えなくたって

 

それでいいそれでもいい

 

でもあきらめたくないから

 

ときには風が吹いたって

 

そこには夢が待ってんだ

 

苦しみの先にある

 

輝く未來を信じて

 

あたりまえだと思ってた日常が

 

あっという間に姿を変えて変えて

 

どれだけ涙流してもこの不安は

 

ずっとのさばってるむしばんでる

 

なんで自分ばっか

 

こんなつらい思い

 

いつまで我慢したら

抜け出せるの?

ちょっと神様

 

人は皆平等でだからいつか

報われると

信じてもいいんだよね?

 

思い通りにいかなくたって

上手に笑えなくたって

それでいいそれでもいい

でもあきらめたくないから

ときには風が吹いたって

そこには夢が待ってんだ

苦しみの先にある

輝く未來を信じて

 

いつもやさしくしてくれて

ありがとう

 

心配ばかりかけて

 

ごめんねごめんね

 

どれだけその一言で

 

頑張れたか

 

あなたというすべてが

 

希望なんだよ

 

誰のせいでもない運命

 

恨む相手がいたら

救われたのだろうか

 

でも今あなたとならば

 

遠回りの道の先に

ささやかな幸せ感じられんだよ

 

不安だらけの未來に立ったって

きっと光はあるんだって

乗り越える自信は

 

今はまだないけれど

答えはどんな時だって

自分の中にあるんだって

不確かで孤獨な旅

みんなも続けているんだろう

 

いるんだろう

 

悔しさであふれた

 

この感情吐き出したくて

やり場のない想いを叫んでんだ

 

負けるもんか負けるもんか

 

いつか笑えたらそれでいいさ

 

いつになっても構わないさ

 

明日が今日より

少しでもいい日になりますように

 

ときには雨が降ったって

そこには夢が待ってんだ

 

水溜まりに青空映し

綺麗な虹が架かるように

 

さあ自分を信じて光り輝く未來へ

 

***歌詞來自第三方***