請登入

獨享的夏天

AKB482017年8月30日

歌詞

プライベートサマー (私人的夏天) - AKB48 (エーケービー フォーティエイト)

詞:秋元康

曲:田中シンヤ

夏は過ぎて

 

君は無邪気に

青空に手を翳し

何を見てたのか?

 

プライベートサマー

 

ガランとしてる

 

ラグビー場

 

スタンドの端に

腰を掛けてた

 

終わったものは

試合だけか?

 

どこかでホイッスル

鳴ったようで

 

ずっと友達ならば

 

よかったのに

愛はその距離感が

 

微妙だ

風の向きは

変わってしまう

あの空の雲だって

流されて行くんだ

 

いつの間にか

季節は巡り

僕たちは思い出に

 

迷い込んだ

プライベートサマー

 

次の台風

 

いくつ目だろう?

 

天気予報なんか

 

見なくなった

 

もっと昔のように

ふざけてたら

 

2人言いたいことを

言えたね

 

戀の名殘り

抱きしめたけど

僕たちの関係は

どうなるんだろう

 

夢はいつも

儚く終わり

殘像と後悔が

輝いてる

プライベートタイム

 

灼けた肌が褪せてくみたいに

君も夏もどこか行ってしまう

風の向きは

変わってしまう

あの空の雲だって

流されて行くんだ

いつの間にか

季節は巡り

僕たちは思い出に

迷い込んだ

プライベートサマー

 

Wow wow wow

 

Wow wow wow

 

スプリンクラー回って

 

Wow wow wow

 

Wow wow wow

戀は虹になる

 

***歌詞來自第三方***