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V.I.P (Live from SID 10th Anniversary LIVE)

SID2013年11月6日

歌詞

 

V.I.P — シド

作詞:マオ

作曲:御恵明希

 

憧れを 今 摑んだ

大歓聲の鉛に 心地よく擊たれたなら

さあ 飛び込もう

 

明日から生まれ変わるとか

誰かが見切りつけたとか

この街のスタイルとか

そんなものに流され続けて

角の取れた原石には

きっと 誰も用はない

不思議と 扉の向こうには

V.I.P 名乗るやつはなく

誰もが 苦悩の果てさ

憧れを 今 摑んだ

身を委ねらばいい 舵はこの手に

3つ數えて The show time

大歓聲の鉛に 心地よく擊たれたなら

 

さあ 飛び込もう

下を見て 笑うよりも

上を見て 絶望したい

「もっと」口癖がいい

音に數字をつけたがる

嗅覺に長けた あの人へ

今 俺はいくつだい? 聞かせて

 

不思議と 扉の向こうには

V.I.P 名乗るやつはなく

誰もが 苦悩の果てさ 俺も

スタッカートに 刻んだ

歯切れよく歩いた 道じゃないけど

そっと 願いをこめた

あの日の少年は

今 この景色 何、思うだろう?

さあ 擊ち抜け

憧れを 今 摑んだ

身を委ねらばいい 舵はこの手に

3つ數えて The show time

大歓聲の鉛に 心地よく擊たれたなら

さあ 飛び込もう

 

 

 

***歌詞來自第三方***