收聽須田景凪的Muku歌詞歌曲

Muku

須田景凪2022年4月8日

Muku 歌詞

眠気に身を任せる様に

空白に懲りず

戀をしているのでしょう

ただ ありのままを

見つめていたいだけなのに

重ねた聲に思いを馳せる度

遠く離れる君の溫もり

愛と呼べるほど無垢じゃないから

泥の付いた明日を笑おうか

途方もない未來は要らないから

これまでを分かち合おうよ

その眼の奧の君を

僕はきっと知ってるよ

小風が頬を撫でる様に

偶発の中 息をしているのだろう

ほら こんな風に

だましだまし生きてるよ

後悔のうねりにまたしても溺れる

酷くうららな君の優しさ

愛と呼べるほど無垢であれたら

傷だらけの噓は要らないよ

夜光を喰らうのは春の殘花だ

これまでを笑い合おうよ

その眼の奧の君を

僕はきっと知ってるよ

愛に酔っている

そして腐っていく

愛に縋っている

未だ仿徨っている

愛を疑っている

故に躊躇っている

愛に縋っているんだな

僕等は

愛と呼べるほど無垢じゃないから

泥の付いた明日を笑おうか

途方もない未來は要らないから

これまでを分かち合おうよ

その眼の奧の君を

僕はきっと知ってるよ

何処までも

愚かな愛が丁度良いんだよ

君となら 寂しさも優しさも

何もかも分け合えると思うんだ

絶対ね

君となら 寂しさも優しさも

何もかも分け合えると思うんだ

 

絶対ね