請登入

感傷列車

AKB482018年9月19日

歌詞

センチメンタルトレイン (傷感列車) - AKB48 (エーケービー フォーティエイト)

詞:秋元康

曲:姫野博行

編曲:姫野博行

田園地帯走る

銀色の電車が

スピード落としたら

近づく駅

今日も君が

乗って來るだろうか

グレーの制服で

ポニーテールの日は

テストがあるんだよね

気合い入れるんだって

噂で聞いた

少し離れ

僕はそっとエールを送った

それは戀と呼べるような

確かなものじゃなく

初めての

自分でも戸惑ってる感情だ

こんなに切ない朝が來るなんて

今まで予想もしなかった

ときめきなのか

抑えてた何か叫ぼうとしている

本當の気持ちをはっきりできたら

この胸のモヤモヤ消えるのか?

何もしない何もできない日々は

センチメンタルトレイン

二つ手前の駅友達と降りてく

君のただの日常

當たり前の

窓の向こうずっと見て來た空

なんて幸せな

またすぐに會いたいって

思ってしまうなんて

あきれてしまうけど

気になるんだ

一瞬君がこっち見てたような妄想

それは僕が否定しても

戀でしかないだろう

絶対

これ以上好きになったら困るほど

どうして

こんなにキュンキュンするんだ

君のこと考えるだけで

何も手につかず

また朝のことを思い出してる

自分の気持ちを認めてしまえば

今より楽になれるのかな

でも直接言葉にはしたくない

各駅停車

卒業までの一日また一日

すべてが輝きながら

この電車

どこへと向かうのだろうか

こんなに切ない朝が來るなんて

今まで予想もしなかった

ときめきなのか

抑えてた何か叫ぼうとしている

本當の気持ちをはっきりできたら

この胸のモヤモヤ消えるのか

何もしない何もできない日々は

センチメンタルトレイン

走り続ける

 

***歌詞來自第三方***