Paper Plane (春野Ver) 歌詞
Paper Plane (春野Ver) - 春野 (haruno)
詞:春野
曲:春野
うつろう季節が
わたしを置き去りにしていく
底のない空白 朽ち果てる前に
觸れちゃあいけないような
世界のひみつ暴いて
何もかもが星の渦に飲まれて
消えてしまうとしても わたしは
行き先も決めず 辺りは灰色
ねえ どうしたらきみみたいに
なれたの 今日雨だよ
もう何もかんも疲れて
途方に暮れて分からない
引力のない街でわたし浮いていく
後悔なんてしてない ただ
おいていかないで欲しいだけ
それだけだ
かなしみを燃やして
足元を照らしてきた
燈を上へ掲げよ
觸れちゃあいけないような
世界のひみつ暴いて
何もかもが星屑になっても
きみのこと必ず見つけるよ