Yume

德永英明1997年2月6日
歌詞

夢 - 徳永英明 (とくなが ひであき)

詞:徳永英明

曲:徳永英明

流れ星をいくつ數えても

 

願いなんて葉わなかった

 

冷たい地面に背中をくっつけて

 

僕は何を期待してたんだ

 

胸いっぱいに溢れた夢が

 

少しずつこぼれていった

 

凍える両手で胸を押さえても

 

手のひらをすり抜けて

 

この空に溶けた

 

自分を信じてやれば今日の日も

 

走りながら愛していける

 

そんなことはいつだってこの胸に

 

強く刻み込んでいたはずさ

 

思い出を言葉で綴っても

 

そこにはもう帰れないだろう

 

でも心の中でずっと生きていた

 

あの夢が今日の日を導いてきたよ

 

僕らの夢はまた今始まっていくよ

 

待ち遠しくて仕方がない

くらいだったよ

 

聲にならない笑顔に包まれて君と

 

それが僕と君の夢 僕と君の夢

 

Hello hello hello sunshine

 

Hello hello hello

 

それが僕と君の夢

 

僕らの夢は今から始まっていくよ

 

待ち遠しくて仕方がない

くらいだったよ

 

聲にならない笑顔に包まれた君と

 

それが僕と君の夢 僕と君の夢

 

Hello hello hello sunshine

 

Hello hello hello

 

それが僕と君の夢

 

僕と君の夢

 

僕と君の夢

 

***歌詞來自第三方***

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