仕草 歌詞
仕草 - imase
詞:imase
曲:imase
製作人:Shin Sakiura
いつからのお決まり?
僕たちの朝は午前にはない
晝過ぎのグッドモーニング
貴方といた日々に
貴方だけがいない
慣れた生活だけがある
馴染みのないことを
する時にいつも 思い出している
貴方は悩む度に頬に指を當てる
今ではその仕草も 僕の癖
忘れかけた 記憶も
身體は覚えている
2人だけのメモリー
眠りにつけない
貴方が選んでいた左側が
いつまでも広い
悪いことばかりじゃないよ
だって僕の
左腕はもう痺れないから
ここにいた香り 貴方の寫真 本 絵
なぞってもめくっても
同じ言葉は言えないけど
似ても似つかない
ところが愛おしい
分かり合えないことに
ときめいていた
頭 身體に殘ってる
癖で浮かぶあの情景
それが僕だけなんて
思いたくないね
さよならしてからも
僕はまだ染められて
洗い直してもまだ消えなくて
懐かしいと言えない
まだ近くで感じてる 1人でも
貴方は悩む度に頬に指を當てる
今ではその仕草も 僕の癖
忘れかけた 記憶も
身體は覚えている
2人だけのメモリー
Please stay forever please stay forever
いずれは過去になる
それでも染み付いているから
Please stay forever please stay forever
ただ身體が覚えている
2人だけのメモリー