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Akaneiro No Yuuhi

Fujifabric2010年6月30日

Lyrics

茜色の夕日 (茜色的夕陽) - フジファブリック (富士纖維)

詞:志村正彥

曲:志村正彥

茜色の夕日眺めてたら

少し思い出すものがありました

晴れた心の日曜日の朝

誰もいない道 步いたこと

 

茜色の夕日眺めてたら

 

少し思い出すものがありました

 

君が只 橫で笑っていたことや

どうしようもない悲しいこと

 

君のその小さな目から

 

大粒の淚が溢れてきたんだ

忘れることはできないな

そんなことを思っていたんだ

 

茜色の夕日眺めてたら少し

思い出すものがありました

 

短い夏が終わったのに

今 子供の頃のさびしさが無い

 

君に伝えた情熱は

 

呆れる程情けないもので

笑うのをこらえているよ

後で少し虛しくなった

 

東京の空の星は

 

見えないと聞かされていたけど

 

見えないこともないんだな

 

そんなことを思っていたんだ

 

僕じゃきっとできないな できないな

本音を言うこともできないな できないな

無責任でいいな ラララ

 

そんなことを思ってしまった

(しまった しまった)

 

君のその小さな目から

 

大粒の淚が溢れてきたんだ

 

忘れることはできないな

 

そんなことを思っていたんだ

 

東京の空の星は

見えないと聞かされていたけど

 

見えないこともないんだな

そんなことを思っていたんだ

 

***歌詞來自第三方***