Matenrouno Hitsuji 2003 Sing Like Talking
TrekMatenrouno Hitsuji

Artis: Sing Like Talking

Album: Renascence

Waktu rilis: 15-10-2003

摩天楼の羊 - Sing Like Talking

詞:C.FUJITA

曲:CHIKUZEN

 

ふやけた林檎をか

じってしまったような毎日は

 

違和感で限界さ

世の中の裏側に

 

知らんぷりなど小賢しい

 

死ぬまで抗えない気味悪さ

 

ひとつでも本当を叫び

まずは脱出そうとしたい

 

救いを求めたい

 

賞賛と中傷に紙一重の差は無い

 

そうさ気にしていてもムダなこと

 

ひとつでも現実に石を投げて

 

すぐにはとどかない

 

放り出しはしない

 

常識という

 

羊のふりしたワルが

 

摩天楼にとどろくオキテでも

はるか上空で見下ろせるものさ

 

そしていつか

 

ボクはボクと知り合うだろう

 

ひとつでも現実に石を投げて

 

常識という

 

羊のふりしたワルが

 

摩天楼にとどろくオキテでも

 

はるか上空で見下ろせるものさ

 

そしていつか

ボクはボクと知り合うだろう

 

だって情愛にも計算が絡んでくる

 

夢は

摩天楼の哀しみにまみれる

 

だけど

ひとひらの希望が舞い降りれば

 

そして いつか

ボクはスピードを上げて

駆け抜けていくよ

 

***Lirik didapat dari pihak ketiga***

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