A Crown 2003 Sing Like Talking
TrekA Crown

Artis: Sing Like Talking

Album: Renascence

Waktu rilis: 15-10-2003

A Crown - Sing Like Talking

詞:藤田千章

曲:竹善

 

孤独を消してしまおうとして

 

誰でも構わない夜明け

 

心がズレた音が sound

 

まやかしの oasis は

 

束の間さ

 

いま満たされても

 

飢えているままでも

 

おんなじ空っぽを

太陽でいっぱいにできたら

 

そんな想いを

 

愛と呼べるんだ

 

ここに在るのは自分だと

認めてくれって叫んだけど

 

そばで笑い合う人が around

いなくなる stage では

 

踊れない

 

いつか報われるのも 追いやられるのも

 

変わらない場所

花が咲き乱れるような

 

そんな景色も

 

愛の部品なんだ

 

もし目が回るほど もがいた日々も

 

どこかで

実を結び始めたら きみは

 

名も無いことが

 

誇らしいはずさ

 

それぞれの中のそれぞれの魂に

 

そっと託されているものが

 

星座の冠を被っているんだと

 

どんなに小さくっても

 

いま満たされても

 

飢えているままでも

 

おんなじ空っぽを

太陽でいっぱいにできたら

 

そんな想いを

 

愛と呼べるんだ

 

もし目が回るほど もがいた日々も

 

どこかで

実を結び始めたら きみは

 

名も無いことが

誇らしいはずさ

 

いま報われるもの

 

***Lirik didapat dari pihak ketiga***

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